独自カリキュラム開発

「生徒の声」を集めるときに聞くべき5つの質問

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生徒の声を聞くことはカリキュラム改善、集客アップにつながります。生徒が信頼するのは、スクールが何を言っているかではなく、他の生徒が何を言っているのか、です。ですから、生徒の声を引き出す仕組みをつくりましょう。

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「売れるコンセプト」を見つける3つの視点

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気鋭のブランドコンサルタント江上隆夫氏は「ヒットの秘密はコンセプトが9割」だと書籍の中で伝えています。実際、生徒に選ばれ、繁盛している教育スクールビジネスにはひと言で価値が伝わる「コンセプト」があります。どんなにお金をかけて広告を出しても、「売れるコンセプト」がなければ生徒は集まりません。

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なぜカリキュラム開発は、育成すべき人物像から始まるのか?

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生徒が成長するほど、良い評判が広がり、生徒が集まってきます。一方で、生徒が成長しないスクールは、どんどん生徒が減っていきます。この違いは一体なんでし
ょうか?生徒がぐんぐん成長するスクールと、伸び悩んで退会してしまうスクール、この違いを生むのが「育成すべき人物像の明確化」です。

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独自カリキュラム開発に必要な「法則化」とは?

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「名選手は名監督にあらず」との言葉通り、素晴らしいプレーをする人物が必ずしも素晴らしい先生になれるとは限りません。自身の「経験」を「法則」に転換しなければ、能力の異なる生徒を成長させることは難しくなります。

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